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不覚にも「のりピー」をおかずにして、濃いやつをぶっかけた俺

酒井法子−のりピー

不覚にも、再び「のりピー」をおかずにして、
しかも、今日は濃いやつをぶっかけてしまった私・・・

断っておきます。このエントリーは酒井法子(のりピー)さんには一切、
関係がございません。

のりピー

最近、私をつかんで離さない「のりピー」。
とある、土産物屋で出会ったのさ。

昨日はご飯にのっけておいしくいただいたのですが、
あるお友達より「のりピーをお茶漬けにしてもおいしいのでは。」との
コメントをいただいたので、今日は「のりピー」でお茶漬けに挑戦します。

のりピー

タイミングよく、永谷園の「お茶漬けのもと」(たらこ茶漬けなのは許せ!)が
あったので、ご飯にサラサラと振りかけます。

のりピー

ここへ、おもむろに取り出した「のりピー」を これでもかっ!これでもっ!
ちぎって、投入。

のりピー

そして、アツアツの濃い「お茶」をドバドバとかければできあがり。

早速、食べてみる。
のりピー」は味付けのりだけあって、コンブを入れた感じな味。
肝心のピーナッツは・・・お茶漬けのもとのアラレに負けて、
まるで存在感なし。

のりピー」ではなくても、よかったような・・・

Say it ain't so NoriP!!

追伸:
永谷園のお茶漬け」にはお湯をかけて食べるようですね。
私は小さい頃から、お茶をかけて食べていました。
大人になってから、お湯をかけて食べている人をみて、
「お湯なんて、かけたらお茶漬けじゃないでしょ?」と言ったら、
「これがお茶漬けのもとだろ!!」と言われて、
はじめて気がつきました。

しかし、お茶漬けのもとに「お茶」をかけるのは
わが家のデフォルトのため、変更の予定はございません。
ご了承ください。伝えたい、この伝統。